ガイド · ドライブ補給
「成都から楽山へのドライブ、道中で何を食べる?」「成楽高速沿いのおすすめは?」と検索された方へ:公義町はちょうどルート上。成都から約1時間、できたての鹵味を真空パックにして、車に乗ってそのまま出発——サービスエリアよりずっと充実です。
公義町は成都の真南にあり、成都から眉山・楽山・峨眉山へ向かう道のりに位置します:成楽高速(G0512)が町の東約2キロを通過し、S104省道(工業大道)が町を貫いています。成都市内から当店までは約55キロ、車で約1時間。買ってすぐ近くの高速道路に戻れます。
二大看板:涼拌肉(ゆでたてを切り分け、ラー油のタレで和えた一品。ご飯にもお酒にも合います)と甜皮鴨(煮込んでから揚げる、皮はサクッとほんのり甘い)。どちらも真空パックできるので、車内で開けて食べるのも、楽山・峨眉山まで持ち込むのも◎。鹵味の盛り合わせ、鶏のもも、野菜の鹵味もおすすめです。
行きの午前中がベスト:当日煮込んだ鹵味が一番そろっていて、買ってすぐ出発すれば道中の昼食も解決。行きが急ぎなら、帰りの夕方に立ち寄る手も——ただし人気の涼拌肉・甜皮鴨は午後に残り少なくなることもあるので、事前にお電話を:028-37677865、お取り置きします。
暦の偶数の日(2、4、6……の日)は町の市日。古い通りは農産物や旬の果物、屋台でいっぱいにぎわいます。タイミングが合えば、30分ほど散策してから出発を。
江口沈銀博物館は当店から約13キロ(2026年初め開館、張献忠の沈銀文物を展示);黄龍渓古鎮は約21キロ。行きか帰りに一つ加えれば、一日の行程がぴったり仕上がります。
真空包装・全国配送に対応。食べ終わってまた欲しくなったら、電話かWeChat(15183337773)でご注文を。彭山から全国各地へお届けします。
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